hand,made

quarter

inokuchi kota
 

recent entry

contentes

**about me

architecture

platform

selected

diary
made,in,paris
travel
works
monocrome
color
monologue

all entries

archives


▲NOW

comments

links

guests

たぶん8月くらい

2009.02.05 flexaretⅦ
m-editflx_0902040259_20090205035357.jpg


雪の次に夏の思い出なんて全く季節感のない感じになってきたんだが久々に現像に出すと載せたくなるのです。

現像せずに溜まっていくフィルムを整理した。5本現像して、何枚かプリントして5千円越え。ポーーー!
これは大変だ。ヒット率を上げようとして足を鈍らせるのではなくて、集中力を上げるほうこうにもっていきたい。
それにしても、留学前とかの写真が混じっていて懐かしい。
コメント2
トラックバック0

窓景

2009.02.06 flexaretⅦ
flx_0902040302.jpg


以前衝動買いしたflexaretⅦには露出計がないので露出計代わりにコンデジを持ち歩く。体感露出でも外さないくらいの気持ちでいたのだけど、保険だよなんて言ってて、ちょっとかっこわるい。

古いカメラだが、光の粒の捉え方がガラスというかビー玉っぽくてよい。
コメント4
トラックバック0

窓景

2009.02.08 flexaretⅦ
flx_0902040304のコピー


次に住む部屋にはできれば大きな机か作業台がほしい。
コメント0
トラックバック0

山茶花

2009.02.11 GR-1
edit_tiara3_0902050300.jpg

edit_tiara3_0902050259.jpg


たき火の歌に出てくるけれど、どれがさざんかかなんて知らなかった。
コメント4
トラックバック0

昼下がり

2009.02.13 その他
edit_tiara3_0902050301.jpg


土曜日の昼ご飯は弁当屋さんが来ないので外に食べに出ることもある。
福岡の冬は美しい天気の日が多い。
コメント0
トラックバック0

多機能定規とパースの描き方

2009.02.14 kissD
IMG_5215.jpg


IMG_5212.jpg


IMG_5210.jpg


IMG_5234.jpg


IMG_5180.jpg


TAをやってパースの基本をおさらいする。やはり何事も復習は飲み込みが早い。
透視図を使いこなすとかなりいろいろ出来そうだな。

昔見本市でみた魔法のような定規の事を思い出して検索してみたら割と気軽に売っている。
物は増やさないなんて言いながらうんたらかんたら理由をつけては文房具とカメラに緩い財布をあけて暗証番号を打つ。13年ぶりにみつけたんだもの。
コメント0
トラックバック0

はらがへった。

2009.02.15 その他
edit_tiara3_0902050257.jpg


福津が再開してからあわただしくなってきた。
コメント0
トラックバック0

地下鉄クロニクル

2009.02.16 kissD

edit_3_IMG_5945.jpg


IMG_5933_20090213080554.jpg


IMG_5940.jpg


edit_3_IMG_5927.jpg


振り切れるかどうかのギリギリあたりまではやったみたっていいんじゃないかしら。
コメント0
トラックバック0

シンク

2009.02.17 kissD
edit_3_IMG_5157.jpg

シンク、とつぶやいたら
i think , i think と無害そうに話すホテルの受付の彼の事を思い出した。
コメント0
トラックバック0

些末なこと

2009.02.18 kissD
edit 3 IMG_5958


atokを入れたらアドビのソフトとショートカットが競合して面倒くさいこと。
建築棟のセキュリティが強化されてドアを開けるたびにけたたましいサイレンが鳴ること。
椅子の座り心地が非常に悪いこと。
銀歯が取れてしまったのだが歯医者に行く時間が無いこと。
リラックマの思考を停止させた顔を見るとなんだか逆にいらいらすること。
コメント0
トラックバック0

カメラのこと

2009.02.20 カメラが好き
m-editDSCF0778.jpg


このブログは今までの80%くらいがこの装備で撮影されています。
canon eos kiss X + tamron 17mm-50mm F2.8
他のレンズが要らないわけではないが、僕の撮り方だと今のところ、他に必要ない。


カメラのメンテナンス。カバンに放り込みっぱなしで、どこにでも持ち歩いているのはいいが、ちょっと埃と指紋が目立ってきた。もう少し大事にしようと思った。結構撮ったから、あと少しでシャッターユニットの交換の時期か。

ただただたくさん撮ればよいという物でもないが、死ぬほど撮れるというのはやはりデジカメが変えたことのなかで最大のことだろう。コストという縛りから自由になることのすばらしさは何にも代え難い。

デジカメって、骨董品でもモノ派的質感でもなくて、現代のサービスを享受してるって感じ。日々バージョンアップするソフトウエアみたいだ。

コメント0
トラックバック0

fujifilm finepix f710

2009.02.22 カメラが好き
m-f710.jpg

よく写るコンデジ。実質300万画素だが、ダイナミックレンジがひろいという評判で購入。
実際にそとでの撮影では発色がとても良いが、光量不足のノイズは最近のやつにはかなわない。
デジカメっぽくない写りをするので気に入ってます。中古で一万円しないよ。

ダイナミックレンジといえばこれ→(crick)が非常に気になる。
フィルム(10EV)を超える12EVが気軽に撮れるとなると、今までになかった新しい写真が撮れることになる。HDR(crick)の技術は今までもあったが、特殊効果としてのHDRではなく、写真表現を気軽に見たままそのままの世界に近づけるためにHDRを使うあたりがとても楽しみ。
マルチパターンホワイトバランスやマルチターゲットAFも気になる機能です。
カメラの進化は今まで見ることの出来なかった世界を表現できることを目指してなされたと考えると、フィルムからデジカメへの移行は大きな変化ではあるが、つなぎ目のない、自然なものに見える。

fujiの新機種も新CCDのカメラが出るみたい。→フジ公式サイト(crick)
人の眼に近づけた、今までの集大成的な設計だそうで。いじってみたいけど、だれか買わないかなぁ。
コメント2
トラックバック0

2月7日

2009.02.24 f710
edit_DSCF1783のコピーのコピー
コメント0
トラックバック0